「たったの3球目で…」ドジャースーパドレス戦で“異例の事態”に 米記者「面白い展開になりそう!」
試合はパドレスが4回に1点を先制し、6回は2番手に松井裕樹が登板。1死から大谷翔平、アンディ・パヘスを連続四球で歩かせると、1死一、二塁からフレディ・フリーマンを中飛に仕留めて松井は降板。3番手のブラッドグリー・ロドリゲスがムーキー・ベッツを中飛に打ち取って、ピンチを切り抜けた。
パドレスは直後の7回にマニー・マチャドの3ランなどで5-0とリードを広げ、ドジャースを突き放した。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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