「日本はフルスロットルだ」鎌田大地が海外衝撃の“最速弾”…上田綺世が豪快ミドル2点目「格の違いを見せつけてくるね」【W杯】
日本が前半で2点を先制した(C)Getty Images
サッカー日本代表(FIFAランク18位)は現地時間6月20日、北中米ワールドカップ1次リーグF組の第2戦でチュニジア代表(同45位)と対戦。
【動画】2戦連発!開始早々に決めた、鎌田大地の先制ゴールシーン
日本は開始4分、MF中村敬斗のクロスから鎌田大地が2戦連発ゴールを決めて先制した。さらに31分、日本はFW上田綺世が右足で豪快なミドルシュートを決めて2点目。W杯出場3戦目で初ゴールとなった。
米スポーツ専門局『ESPN』のサッカー専門Xアカウント『ESPN FC』はXで「日本はフルスロットルだ」と綴り、日本のW杯史上最速ゴールとなった鎌田、2点目を入れた上田を称賛した。
SNS上のファンからは「SAMURAI BLUEが止まらない!最高のスタートだ!」「日本は今、めっちゃ絶好調だよ」「チュニジアはもう荷物まとめた方がいいね」「日本はオランダ戦で自分たちのポテンシャルを世界に見せつけたけど、格下のチーム相手だとやっぱり格の違いを見せつけてくるね」と、続々とコメントが寄せられていた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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