「日本先制したのはや」開始4分で鎌田大地が2戦連続弾…「早くない?」「ちょっと目を離してたら!」
鎌田大地が2戦連続ゴールを決めた(C)Getty Images
サッカー日本代表(FIFAランク18位)は現地時間6月20日、北中米ワールドカップ1次リーグF組の第2戦でチュニジア代表(同45位)と対戦。日本は前半、開始4分で鎌田大地が2戦連発となるゴールを決めて先制した。
【動画】2戦連発!開始早々に決めた、鎌田大地の先制ゴールシーン
SNS上のファンからは「日本先制したのはや」「早くない?」「ちょっと目を離してたら!」「鎌田大地えぐいw」「よっしゃー!2戦連続鎌田大地!!」「今のザイオンからの連携がうますぎた」「鎌田大地うめえええ」「俺たちの鎌田大地ーー!!!」と、続々とコメントが寄せられていた。
この試合、日本はMF久保建英が左膝の負傷で欠場。右シャドーの位置にMFの伊東純也が入った。初戦のオランダ戦から4人が変更となった。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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