「こうした確認のやり取りは実にいい」物議をかもした大谷・ラッシング再びのバッテリーはどうだった?米注目「ラッシングが頷いて、それを認めるような仕草を見せている」
これには『ESPN LA』の元記者であるエイドリアン・メディナ氏も自身のXで2人のやり取りの動画シーンを添えながら「オオタニとラッシングの間で見られる、こうした確認のやり取りは実にいい」「大谷がストライクを投げるたびにというか、ゾーンにかかるボールを投げるたびにラッシングが頷いて、それを認めるような仕草を見せているのも印象的です」と若手捕手が献身的な姿勢を見せているとした。
実際に正捕手のウィル・スミスが首痛のため、復帰時期が不透明となっているため、ラッシングに頑張ってもらわないことにはチームも苦しい。
今後も若手捕手の成長ストーリーが注目を集めていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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