サッカー韓国代表のトンデモ行動!トロフィー踏みつけ事件、「抗日英雄」横断幕など・・・
海外各国から非難されるラフプレーの多さ
また、サッカー韓国代表はラフプレーが多い事で有名である。
2018年に行われたワールドカップ予選では、韓国はメキシコに1-2で勝利しているが、勝っているのは点数だけではない。
ファウルの回数はメキシコが7に対し韓国は24。イエローカードはメキシコが0に対して韓国は4だ。
これにはメキシコ代表の監督も怒りをあらわにしている。
他の試合でもスライディングキックや肘うちなど、レッドカードをもらってもおかしくないプレーが多く、スポーツマンシップに欠けていると言わざるを得ない。
サポーターのマナー違反も問題視
もうひとつの問題が韓国サポーターのマナー違反だ。2019年6月に行われた豪州との親善試合では「抗日英雄」の横断幕を掲げ物議をかもした。また、2011年9月に行われたチャンピオンズリーグでは、韓国サポーターが「日本の大震災をお祝います」と書かれたメッセージを掲げ、セレッソ大阪が運営側に抗議している。
他にも「歴史を忘れた民族に未来はない」「独島は我が領土」など横断幕に政治的な問題を持ち込み、そのたびに物議をかもしている。彼らが反日感情を持つのは勝手だが、それをスポーツに持ち込むのはいかがなものか。
選手・サポーターともに態度の改善が求められている
このように韓国サッカー選手とサポーターの「トンデモ行動」は日本だけでなく海外でも取り上げられるほど問題なのだ。このような行動を繰り返すのであれば、いずれ彼らはどの大会にも招待されなくなってしまうだろう。
※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]










