大谷翔平、ド軍復帰登板で抱かせた「もしも」 米メディアが伝えたファンの“心境”…「日本は連覇できたかもしれないのに」

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大谷がもしもWBCで登板していたらどうなっていたか(C)Getty Images

 ドジャースの大谷翔平が現地時間3月18日、ジャイアンツとのオープン戦に先発登板した。4回1/3で61球を投げて1安打無失点4奪三振、直球の最速は99.9マイル(約160.7キロ)をマークする圧巻の投球で順調な調整ぶりを示した。

【動画】OP戦登板で出た160キロ!大谷翔平が三振を奪うシーンをチェック

 侍ジャパンのメンバーとして、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦い終えた後、開幕へ向けて初の登板となった大谷だが、不安を感じさせない投球を披露した。

 これを受け、米メディア『Sportskeeda』が「なぜ、ショウヘイ・オオタニはワールド・ベースボール・クラシックに登板しなかったのか」と、ファンの声を伝えている。

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