「そろそろ腕が限界に近づいてるのかも」ド軍26歳左腕に心配と落胆の声…「彼には休養が必要だ」「またブルペン行きだね」
ロブレスキに心配と落胆の声が寄せられた(C)Getty Images
ドジャースのジャスティン・ロブレスキが現地時間8月9日、敵地でのダイヤモンドバックス戦に先発登板し、4回途中4失点で4敗目を喫した。
今季はここまで11勝を挙げて先発の柱として活躍してきたが、前回登板のカブス戦でも5回途中7失点で敗戦投手となっており、SNS上では心配と落胆の声が上がっている。
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SNS上では26歳の左腕について「彼には休養が必要だ」「絶対球種バレてるよね?」「スネルとグラスノーが戻ってきたら、またブルペン行きだね」「そろそろ腕が限界に近づいてるのかも」といった声が寄せられた。
米メディア『ClutchPoints』は「ロブレスキはオールスターブレイク前こそ素晴らしい投球を見せていたが、その後は苦しい投球が続いている。日曜日のダイヤモンドバックス戦で登板した際も再び抑え込むことができなかった」とし、試合後に「思い通りの投球ができなかった」と語ったという。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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