「相変わらずの内角打ち」“夏男”藤原恭大の躍動にファン熱狂 雨中断明けの先頭弾から猛打賞、8月打率.314に上昇「夏のマリンが良く似合う」
5月10日に右肩関節前方亜脱臼で離脱したが、6月30日に1軍復帰。今季打率は.297となり、7本塁打は自己最多だ。SNS上では「最高のスタート」「相変わらずの内角打ち」「これぞイケメンベースボール」「夏のマリンが良く似合う」といった声が寄せられた。
中断明けの先頭弾から3安打2得点。藤原のバットは今年も夏に熱を帯びている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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