「おもろない試合になりがち」日本がスウェーデンにドロー決着の背景を本田圭佑氏、ズバズバ解説「ミラーシステム」「全く同じシステムになっているので、わかりやすく言えば前に同じ相手がいる」【W杯】
後半11分には前田大然が先制ゴールを決めるも、直後の17分に相手FWアンソニー・エランガに同点ゴールを決められる。「何もやってなかったんですけどね こいつ」「これがサッカー」と悔しがるシーンもあった。
結果として1-1の同点で引き分けたことには「おもろない試合になりがち」「リスク追いすぎない」結果だったとした。
2位通過となり、決勝リーグ初戦がブラジルとなったことにも厳しい戦いになるとしながら、日本代表の善戦を願っていた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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