「日本はめっちゃ低すぎる」NY紙掲載の“W杯ランク”に疑問の声が噴出…「納得がいかないよ」【W杯】
NY紙が掲載したW杯のランキングに疑問が噴出した(C)Getty Images
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)はグループ2戦目へと突入。米紙『The New York Times』は初戦を終えた時点での独自の出場48か国のランキングを紹介している。
Xでは「『The Athletic』より:2026年ワールドカップにおいて、全チームが初戦を終えた。ここまでのパフォーマンスに基づき、全48チームを再ランク付けした」と綴っている。
これによれば、上位3か国はフランス、アルゼンチン、イングランドとなっており、アジアでは韓国が12位、オランダとの初戦で劇的ドロー発進となった日本は20位となっている。
SNS上では「メキシコは高すぎる、米国は低すぎる、ベルギーと日本はめっちゃ低すぎる」「日本は、私の母国であるエジプトよりも良いパフォーマンスを見せていた。同様に、オランダやポルトガルも一体どんな論理に基づいてランク付けされているのだろうか」「トップ4は完璧だ。その後ろはめちゃくちゃだ」「納得がいかないよ」とさまざまコメントが寄せられ、多くの疑問が噴出した。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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