「阪神打線はもう、手に負えません…」佐藤輝明の圧巻2発、森下翔太の2日連続となる豪快アーチに他球団ファンも“白旗” 「末恐ろしいな」「東京D、ホームラン出すぎ」
阪神中軸が東京ドームで暴れまくっている(C)産経新聞社
阪神が誇るツイン砲の破壊力抜群のアーチが話題を呼んでいる。
8月12日の巨人戦(東京ドーム)で一発が飛び出したのは、前日2発を放っている森下翔太だった。
【動画】えげつなすぎる…森下の2試合連続となる豪快アーチシーン
3回一死、相手先発・井上温大の変化球を捉えて、バックスクリーン右へ飛び込む28号ソロを放つと、続いたのは4番の佐藤輝明だ。
森下のアーチの興奮が冷めやらない中、続いて打席に入った佐藤は初球を捉え、右翼スタンド中段に飛び込む豪快弾。佐藤も前日の9回に特大の看板弾を放っており、勢いは継続している。3点をリードした7回先頭の打席でも代わりばなの船迫大雅を捉え、この試合2発目となる豪快アーチをかけた。
1 2













