「これは痛すぎするな…」「桑田のダイビングキャッチを思い出した」浦田俊輔が右肘靱帯損傷でG党に“衝撃”…「最後までいい盗塁王争いをしたかった」
巨人の浦田俊輔が右ひじ靱帯損傷のために1軍登録を抹消された(C)産経新聞社
阪神との激しい首位争いを演じている巨人に衝撃が走った。浦田俊輔が9月17日、右ひじ靱帯損傷のために1軍登録を抹消された。
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リードオフマンを務める浦田は、同14日のDeNA戦で守備でスライディングキャッチをした際に負傷し、延長11回に途中交代していた。
今季は118試合に出場して打率.271、27打点、36盗塁はセ・リーグのトップに立っており、タイトル獲得が期待されていた。
SNS上のファンも衝撃を受け「これは痛すぎするな…」「悲しすぎます」「しっかり治して下さい」「これは悔しいね…最後までいい盗塁王争いをしたかった」「桑田のダイビングキャッチを思い出した」と、続々とコメントが寄せられていた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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