「坂本史上トップレベルじゃない?」坂本勇人が見せた衝撃のスーパープレーにドーム騒然「神が神してますね」「俺らの憧れ」
遊撃手として5回のゴールデングラブ賞に輝いた名手は、24年から三塁手に本格転向し、6回目のゴールデングラブ賞を受賞。しかし25年は打撃不振から一軍定着以降最少の62試合出場に止まった。
今季も開幕から打率1割台に低迷するなど、本来の調子とは言えない状態が続いている。しかし5月13日の広島戦では通算300号となるサヨナラ本塁打を放つなど、スーパースターたる所以を示してきた。
プロ20年目の37歳。数々の栄光に輝いてきたベテランだが、その輝きはまだまだ衰えない。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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