「潜在能力をいよいよ発揮できるように…」首位争いの巨人に現れた“右の本格派” 最速154キロの快投で燕退治にG党熱視線「球威あるピッチングはさすが」「このままローテーションに」
ファンの間からも西館の好投には「プロ3年目で潜在能力をいよいよ発揮できるようになってきた」「期待以上の投球だったな」「先発ローテ守っていける」「球威あるピッチングはさすが」「このまま先発ローテーションに定着してほしい」「ようやく真価発揮ですね」と応援の声が続々と上がっている。
チームでは好投していた戸郷翔征が肉離れで離脱、復帰してきた山崎伊織とともに右の柱としてここから大事な夏場の争いでチームを盛り立てるピッチングが期待されている。引き続き背番号17の快投シーンが見られるか、注目を集めていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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