連続押し出し四球で2失点も…佐々木朗希は「安定感を示し続けている」米記者が称賛 後半戦は防御率2.10「またもQS達成だ」
また、米スポーツ専門メディア『The Athletic』のファビアン・アルダヤ記者は、「直球の球速(最近の登板に比べて、96マイル台が多い)、制球(押し出し四球が2つ)が万全とは言えないが、6回を2失点に抑えた」と投稿。「登板ごとに安定感を示し続けている」とここ最近の結果を評価していた。
本調子でなくとも先発としての役割を果たす佐々木。周囲からの信頼も高まっており、次回以降の投球からも目が離せない。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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