「とにかく出塁が止まらない!」と米興奮 「驚異的な記録だ」大谷翔平、52試合連続出塁で球団記録まであと「6」
52試合連続出塁は、1923年にベーブ・ルースが記録したキャリアハイの51試合連続出塁を超え、レンジャーズの秋信守が2018年に記録したアジア出身選手記録に並んだことになる。
球団記録は1954年にデューク・スナイダーが記録した58試合連続出塁で、残り「6」となっている。ロサンゼルス移転後の最長記録はショーン・グリーンが2000年に記録した53試合連続出塁で、残り「1」と王手をかけた。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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