「一体、オオタニ以外の誰ができると言うんだ?」改めて示した唯一無二の価値 “異次元パフォ”に米脱帽 防御率0.74、打率.301に「ビデオゲームみたいな数字だ」
投手としては日本人選手の中ではトップの6勝、防御率0.74。打者としても一時は不振に悩まされたものの、5月下旬から持ち直し、ここまで61試合で打率.301、10本塁打、33打点、OPS.941と投打で異次元の輝きを放っている。
これには大谷のユニコーンぶりに慣れている米ファンの間からも改めて「マジか…」「一体、オオタニ以外に誰ができるとい言うんだ?」「ビデオゲームみたいな数字だ」「サイ・ヤング&MVPにまっしぐらだ」と次々と驚愕のコメントがSNS上で上がっている。
すでに投手としてはサイ・ヤング賞候補に名前が挙がるなど、選手として充実のシーズンを迎えている。まだまだ進化した姿を見せてくれそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】もう誰も敵わない 再びの快投で防御率0.74&OPS.941の別格領域に 大谷翔平の影響力をド軍同僚も証言「史上最高の選手がチームにいる。それって楽しいんだ」
【関連記事】大谷翔平の「当たり前ではない」異能基準 衝撃の2登板連続での先頭打者弾に米衝撃「これは想像を絶する」
【関連記事】なぜ今季の投手・大谷は打たれないのか? 対峙して「超一流」と脱帽したMLB戦士が証言した防御率0.73の歴史的活躍の「理由」
1 2













