「ああいうことは起きてはいけない」四死球→被弾の今永昇太にカウンセル監督が苦言「初回の内容は間違いなくコントロールできる部分」
その上で、「言うまでもなく、5月はイマナガにとって苦しい1か月となっている。直近3先発で合計8本塁打を許しており、防御率も今季4.37まで悪化した」と被本塁打が増加している深刻さを強調している。
苦しいマウンドが続く中、今永は立ち直りのきっかけを見出すことが出来るのか。32歳のサウスポーは大きな正念場を迎えている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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