「移籍してさらに強打者になってないか」DeNA→SB電撃移籍の“打てる捕手”にファン注目 圧巻の.563「球界でもトップクラス」「本当に文句なしでありがたい」
山本は今月12日にDeNAからソフトバンクへトレードを通告された。「打てる捕手」として攻守での貢献、層の厚みをソフトバンクが強く求めたとされる中、移籍直後から存分に首脳陣、ファンの期待に応える働きを見せている。
移籍後10試合で、打率.375、長打率.563、出塁率.429(28日現在)は立派。マスクをかぶっても日々、食らいつく姿勢を見せている。特に山本の打撃シーンをめぐってはファンの間からも「移籍してさらに強打者になってないか」「球界でもトップクラスの捕手」「本当に文句なしでありがたい」とソフトバンクファンからも多く感謝の声が上がっている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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