「なんやこのロマン投手…」甲子園どよめく 阪神24歳剛腕が自己最速の163キロをマーク、160キロ台連発の圧巻ピッチング「こんなのコースに決められたら打てないって」「将来のクローザー候補」
最後は高めの161キロ直球で空振り三振を奪い、無死満塁からのピンチを脱すると大きく雄たけびをあげた。
この試合では自己最速の163キロ以外にも、160キロ以上の剛速球を連発とあって、この投球シーンには他球団ファンの間からも「なんやこのロマン投手…」「ちょっとエグすぎるよ」「こんなのコースに決められたら打てないって」「いつのまに制球良くなったんだ」「将来のクローザー候補」と反響を呼んでいる。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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