「さすがに多すぎんか」セ・リーグ最多の40死球 “最強打線”を襲う死球禍が話題「これ以上の離脱は勘弁してほしい」「死球に対してもう少しペナルティとかは…」
佐藤輝明、森下、大山のクリーンアップを備え、セ・リーグの打率トップ3も佐藤、森下、中野拓夢が占めるなど“最強打線”ともされる阪神にはここまでリーグ最多の40死球を記録しているとあって、ファンの間からも「さすがに多すぎんか」「これ以上の離脱は勘弁してほしい」「死球に対してもう少しペナルティとかはないのかな」「内角に投げ切れていない」と誰が欠けても困る人材がそろっているだけに様々な声が上がっている。
2死球で治療に向かった前川はこのところ本塁打も出るなど調子を上げてきた矢先のこと。
相手からすれば首位を走るチームには厳しく攻めざるをえないが、いかにサバイブしていくか。今後のチームの戦いぶりも注目を集めていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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