「やっぱりバケモン」首位阪神を追う中で光るG20歳内野手の“打撃センス”「間違いなく巨人の未来」
チームではほかにも新人王候補の浦田俊輔、プロ3年目の佐々木俊輔、プロ6年目の中山礼都など成長が期待される若手選手が多く在籍している。
残り23試合、手に汗握る優勝争いをファンに見せるためには若手の伸びしろ、チーム一丸となって向かっていく姿勢を示せるかが大事なポイントとなる。
果たして背番号23がどんな役割を担っていくのか。引き続き、注目を集める存在となっていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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