「現状ベストバウトの神試合」森保ジャパン、2度のビハインドを追いつく“執念のドロー”に列島沸騰「引き分けはマジでかい」【W杯】
結局、試合はそのままタイムアップ。試合後に森保一監督は、「勝てなかったのは残念ですが、選手たちは粘り強く戦ってくれた」と健闘を振り返った。
この結果を受け、SNS上では「少ないチャンスをよくモノにした」「引き分けはマジでかい」「現状ベストバウトの神試合」など、ポジティブなコメントが散見。
続く現地時間6月20日のチュニジア戦で、待望の勝点3を掴めるか。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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