敵地記者は困惑「いとも簡単そうに…」泳がされながらも衝撃弾 大谷翔平の「馬鹿げたパワー」に舌を巻く
さらに、「馬鹿げたパワーだ」と反応しているのは、ドジャース専門メディア『Dodgers Nation』のネルソン・エスピナル記者。「フルスイングせずにバットの先端で変化球をとらえ、それでも飛距離391フィートを計測。文字通り、腕力で持っていったのがわかる」と舌を巻いていた。
恐るべき破壊力、技術力を持つ大谷。今季の打撃成績も打率.305、13本塁打、40打点、OPS.964とハイアベレージを維持しており、その圧倒的な強さにはあらためて驚かされるばかりだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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