「ただのフライにしか見えなかったのに…」鷹の4番が大台の30発到達、首位攻防戦での衝撃逆転弾にファン驚愕「は?打球のノビおかしいやろ」「栗原のホームランの中でいちばんやばい」
今月で30歳を迎えた栗原。今季はオープン戦から不振に苦しみ、開幕戦は7番打者としてスタートするも、シーズン第1打席でホームランを放ち、そこから好調を維持。ここまでは全試合に出場し、今日の一発でシーズン30発の大台に乗せ、パ・リーグのホームランランキングのトップを独走中だ。また、打点もリーグ1位を走る近藤に2打点差に迫る76打点を記録し、得点圏打率も3割を超えるなど、勝負強さを見せている。
チームの三連覇に向け、驚異的なペースでホームランを積み重ねる鷹の4番がどこまで数字を伸ばしていくか注目だ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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