日本ハムCSファーストSのキーマンは? 今季躍進した26歳内野手に熱視線 打率リーグ6位フィニッシュ、注目の.342「攻守に安定感が増した」
水野の存在をめぐっては「攻守に安定感が増した」「とても期待してます」とファンの間からも声が上がるなど、CSのけん引役としても期待されている。
チームにはほかにも今季キャリアハイの23本塁打をマークした清宮幸太郎、17本塁打の野村佑希、21本塁打の万波中正、首位打者に輝いたフランミル・レイエスなど長打力を兼ね備えたバッターも多いとあって、西武投手陣とどう対峙していくのか。
熱戦の行方が注目を集めていきそうだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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