「ドジャースも注視すべき球団」28歳“オールスター捕手”獲得へ争奪戦か ヤンキースなど「複数の球団が…」米報道
現在IL入りしているスミスの復帰は最短でも8月中旬となるが、野球活動を再開したという報道もあった。28歳の捕手獲得の可能性について、記事では「ドジャースが最終的にラッチマンの獲得に動くという保証はもちろんない。しかし、その可能性が完全に排除されたわけではなさそうだ」と記している。
ラッチマンは2023年に打率.277、20本塁打、80打点を挙げ、シルバースラッガー賞を受賞。今季は3度目のオールスターゲーム選出も果たしている。果たして、ドジャースはこのオールスター捕手の獲得に動くのだろうか、注目だ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】復活劇を“売り時”にド軍31歳左腕を放出か 昨夏のトレードと重ね「この技巧派左腕であれば…」米記者が考察
【関連記事】衝撃の「180.4キロ」弾丸ライナーに米記者も“驚愕” 大谷翔平、24号逆転2ラン「たった一振りで試合をひっくり返した!」
【関連記事】投手・大谷の進まぬ復帰がトレード補強に影響か 米ESPN記者がド軍のスクバル獲得を断言「オオタニの不確実性は、可能性をさらに高めた」
1 2













