PCA大活躍も…大谷翔平は“満場一致”でMVP? 米アナリストが主張「たとえ今後投げないとしてもだ」
また、同日に更新した自身のポッドキャスト番組『Flippin’ Bats』では、「守備と投球、どちらにより価値を置くかだ」と問いを提示。中堅守備で捕球の回数は「1試合あたり3回未満」だと指摘し、「本当にそれが投球より高い価値を持つと言えるのだろうか?」と主張を続けていた。
それぞれの価値を証明し続けるPCAと大谷。今後も二人のパフォーマンスから目が離せない。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】大谷翔平のMVP受賞は「議論にすらならない」 カブス外野手との比較論に元MLB戦士が異論「もう本塁打を打たなくたっていい」
【関連記事】ドジャースは巨悪なのか スクバル獲得の裏側を米記者が言及 球界を飛び交う“陰謀論”に苦言「野球界が壊れていくと思わない」
【関連記事】年間収益1584億円超えの衝撃事実 ドジャースは“日本の顔”となった大谷翔平の「ペーパーカンパニー」 米記者が指摘した異次元の「恩恵」
1 2













