次期大統領候補がセクハラ自殺…文在寅政権を揺さぶる3人目の性醜聞
共に民主党では性スキャンダルが相次いでいる。次期大統領有力候補と目された忠清南道の安熙正知事(当時)は2018年に秘書への性的暴行で辞任。その後起訴され、実刑判決を受けた。今年4月には文在寅大統領に近い呉巨敦釜山市長(同)も市職員へのセクハラ問題で辞任している。
文在寅大統領は10日、「朴市長とは(司法)研修院時代から長い縁を築いてきた」「非常に衝撃的」との談話を発表。文在寅大統領と朴元淳市長は1980年に司法試験に合格し、82年に司法研修を終えた仲だという。「死人に口なし」と言うが、朴元淳氏の突然の死によって、セクハラ問題の真相は闇に葬られてしまうのか。
※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
・今すぐ読みたい→
文在寅政権「ミドルパワー外交」に冷や水 韓国が総反発する安倍政権の一刺し https://cocokara-next.com/topic/korea-middle-power-diplomacy/
1 2










