「打線が目覚めたかと思えば…」今度はド軍投手陣が崩壊 米記者ら嘆き「実際より接戦に見えてしまっている」
また、米メディア『The Athletic』のケイティ・ウー記者は、「8月の不振を過去のものにしようと意気込み、9月を迎えたドジャースだが、最初の3イニングで7失点を許すなど、カージナルスを相手に13失点」と速報。「9回裏に3得点を返したため、実際の内容よりも接戦に見えてしまっている」と指摘していた。
いまいち波に乗りきれないドジャース。ポストシーズンの戦いを見据える上でも、本来の強さを取り戻しておきたいところだ。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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