「年俸98億で怠惰なベースランニング」ドジャース29歳外野手の“走塁ミス”に米ため息「ロバーツ監督は不満そうだった」
タッカーといえば、カブスからオフに4年総額2億4000万ドル(約392億円)、単年で約98億円と超高額契約を結びながら、今季はここまで打率.240、9本塁打、51打点と期待に応えられていない。
この試合のプレー内容にはファンの間からも「年俸6000万ドル(約98億円)で怠惰なベースランニング」「彼を好きになるのは難しい」など厳しい目を向けられている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
【関連記事】大谷翔平、MVP獲得の可能性を脅かす「左膝の状態」と24歳の“若きライバル”…2年連続「30-30」を狙える強敵
【関連記事】スミスの離脱が長期化、ラッシングは守備で苦戦…ドジャースがデッドライン・トレードで「補強するべき捕手」
【関連記事】ドジャース、スクバル獲得へ突きつけられる“交換条件” 将来的な主力級の先発投手を放出も…「絶大な補強となるはずだ」
1 2













