かすむK防疫…法廷闘争に発展した文在寅大統領の「チャパグリパーティー」
「昼食会は当然事前にセットされたもので、文在寅大統領もポン・ジュノ監督も多忙であることから日程変更ができなかったのでしょうが、それにしても間が悪かった。こうした動きが出てくるのも、人気に陰りが出てきている裏返しです。コロナ対応が高評価された文在寅大統領の支持率は一時、7割を超えましたが、最近は経済不振や不動産高騰などに対する世論の不満が高まっている。先月末、ネット上のリアルタイム検索ランキングで『文在寅を罷免する』がトップになったこともありました。オンラインデモの一種で、ネットユーザーが決められた時間に同じワードを検索し、ランキング上位に押し上げるという手法によるものです」(在韓ジャーナリスト)
溺れた犬は棒で叩け、の展開だ。
※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
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