ヘンリー王子&メーガン妃「ネットフリックス第1弾」に高まる公私混同批判
ヘンリー王子は「2014年の第1回大会からアスリート達がそれぞれの方法で立ち直り、決断する姿を見てきた。ドキュメンタリーシリーズでは、来年のオランダ大会に向けてトレーニングを重ねるアスリート達の感動的なストーリーを世界中に届けたい」「ワクワクしていて、誇りに思う」などとコメント。英紙「デイリー・メール」によると、メガホンを握るのは「ホワイト・ヘルメット─シリアの民間防衛隊─」(2016年制作)で米アカデミー賞短編ドキュメンタリー映画賞を受賞したオーランド・ヴォン・アインジーデ監督だという。
ネットフリックスとの契約が報じられた当時、夫妻は「私たちの目標は情報を提供するだけでなく、希望を与えるコンテンツを制作することです。また、若い親としては、家族向けに刺激的なプログラムを作ることも大切です」と声明を発表していた。配信後にはどんな評価にさらされるのだろうか。
・今すぐ読みたい→
あのカミラ夫人を超えた!英王室離脱から間もなく1年・・・メーガン妃の深刻な嫌われ方
年収100倍超! 400億円荒稼ぎするヘンリー王子&メーガン妃の「アメリカンドリーム」
深まる亀裂・・・メーガン妃インタビュー放送直前にセットされたエリザベス女王「異例テレビ演説」
1 2










